“ヴィンテージawa酒”と至宝の国産キャビア

群馬県
永井酒造(THE MIZUBASHO PURE 2009)
京都府
京都𠮷兆(京都𠮷兆 熟成うま味キャビア)
BS

BSテレ東「都会を出て暮らそうよ~BEYOND TOKYO~」12/8放送 掲載商品

THE MIZUBASHO PURE 2009 720㎖

16,500円(税込)

  • 特定名称
    発泡系・スパークリング
  • アルコール度数
    13度
  • 原材料
    米(国産)、米こうじ(国産米)、清酒
  • 精米歩合
    非公開

THE MIZUBASHO PURE 2009 を

THE MIZUBASHO PURE 2009 720㎖

京都𠮷兆 熟成うま味キャビア

京都𠮷兆

16,200円(税込)

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京都𠮷兆 熟成うま味キャビア

美しい宝石のような
“ヴィンテージawa酒”

繊細な泡と深い香味で
世界のソムリエらを 魅了

シャンパンのような美しく細やかな泡立ち、チェリーやライチを思わせる香味で、世界の一流シェフたちをも魅了している永井酒造のawa酒(あわさけ)こと、スパークリング日本酒『MIZUBASHO PURE 』。なかでもこの『THE MIZUBASHO PURE 2009』は、12年熟成という希少性の高い“ヴィンテージawa酒”です。きめ細やかな泡とリッチな味わいが、ラグジュアリーな乾杯シーンにふさわしい1本です。限定本数生産を行い、1本1本をシリアル番号で管理しています。イギリス・ロンドンのIWC(インターナショナルワインチャレンジ)日本酒スパークリング部門において、2021年度GOLDメダル獲得。さらにそのGOLDの中で2%のみに与えられる『リージョナルトロフィー』を獲得しています。

味と香りのタイプ
おすすめの飲み方
おすすめの酒器
テイスティングコメント

シャンパーニュのヴィンテージといえば、泡の爽やかさ、そして熟成感が造り出す幾重にも重なる複雑味のハーモニー… そこはかとなく高貴でラグジュアリーな憧れのお酒です。その世界感を、日本酒でも実現したのがこのお酒。十数年前に、世界初の日本のあわ酒「水芭蕉 PURE」を誕生させた酒蔵だからこそできるヴィンテージ「あわ酒」の素晴らしさは、シャンパーニュのヴィンテージを凌駕するほど。ぜひ、とびっきり特別な日に、このスペシャルなあわ酒を楽しみましょう!

島田 律子

日本航空(JAL)国際線CAとして勤務後、タレント活動を開始。2000年「唎酒師(ききさけし)」(SSI)取得後、2001年 日本酒造組合中央会より「日本酒スタイリスト」に任命される。TVや雑誌への出演、コラムの執筆のほか、講演やイベントの司会・出演、酒器や日本酒化粧品の商品開発などを行う。

島田 律子さん

THE MIZUBASHO PURE 2009 720㎖

16,500円(税込)

  • 特定名称
    発泡系・スパークリング
  • アルコール度数
    13度
  • 原材料
    米(国産)、米こうじ(国産米)、清酒
  • 精米歩合
    非公開

THE MIZUBASHO PURE 2009 を

THE MIZUBASHO PURE 2009 720㎖

泡がのびやかに⾃由に弾ける、丸くて可愛らしいフォルム

「awa 酒(あわさけ)」こと、スパークリング日本酒を醸す蔵元によって発足したawa 酒協会が開発したオリジナルグラス。フランスのトップソムリエ、フィリップ・ジャメス氏がデザインを考案し、江戸ガラスの繊細な技術を駆使するガラス職人たちが一つひとつ手作りで製作しています。細いステムが手によくなじみ、とてもエレガント。日本の風鈴を思わせる丸いグラスの中で、泡がのびやかに自由に弾け、香りと味わいの広がりを堪能できます。

IMMERSION(イメルション)

木本硝子

7,150円(税込)

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IMMERSION(イメルション)

京都𠮷兆が追求した
ハイクオリティキャビア

和テイストのキャビアと
魅惑 のマリアージュを

最高級の味としつらいで知られる高級料亭「京都𠮷兆 嵐山本店」。その名店が手がけた国産ハイクオリティキャビアです。宮崎県で完全養殖されたシベリアチョウザメの卵に、京都𠮷兆でも使われる天然醸造醤油、香深産利尻昆布などを贅沢に使用。絶妙な熟成期間を経て仕上げました。濃厚かつクリーミーなキャビア本来の味わいに、日本料理の伝統技による”和のテイスト”をまとっています。『THE MIZUBASHO PURE 2009』と合わせると、かつてない魅惑のマリアージュを体験できます。

京都𠮷兆 熟成うま味キャビア

京都𠮷兆

16,200円(税込)

モナコ公国御用達にも認定されている宮崎県の「ジャパンキャビア」と、京都𠮷兆が共同開発。低温殺菌や高塩分処理をせず、キャビア本来の味わいを実現した国産熟成キャビアです。天然醸造醤油、香深産利尻昆布などを使い、日本料理の技法で調味。世界基準をクリアした安心・安全な製造環境のもとで熟成しました。保存料や防腐剤を一切使用していません。

京都𠮷兆 熟成うま味キャビア を

京都𠮷兆 熟成うま味キャビア

世界に通用する
日本酒をつくる

名水 の森を守る蔵

群馬県最北部の川場村。ここは標高2158mの武尊山(ほたかやま)を源とする名水に恵まれた土地です。1886年、そんな水に惚れ込んだ初代、永井庄治がこの地で酒造りを始めました。たいせつな水源を守るため、酒蔵の北側に広がる森の土地を買い足し、代々その環境を保全。現在も酒蔵の周囲には深い森林が広がっています。そんな土地の自然美を表現する“きれいな酒造り”が、永井酒造の哲学です。

日本発、awa酒を 世界

「世界に通用する日本酒をつくる」――。この蔵で酒造りに挑む永井則吉さんはそう決心し、世界のスパークリングワインの最高峰シャンパーニュに学びました。シャンパーニュ製法(瓶内二次発酵)を日本酒に応用する研究を続け、約10年。2008年、ついに繊細な泡をもちながら沈殿物がまったくない澄んだ世界初の発泡清酒「MIZUBASHO PURE」が完成しました。(特許第4112607号・特許第4422195号)。2016 年にはawa酒(スパークリング日本酒) を醸す蔵元で構成された「awa酒協会」を設立し、理事長に就任。awa酒の品質向上、awa酒の市場拡大に尽力しています。

BS

BSテレ東「都会を出て暮らそうよ~BEYOND TOKYO~」12/8放送